albatros blog

広田修の書評とエッセイ

やっていくしかない

 さて、仕事ですが、結局やっていくしかないです。昨日両親とも話しましたが、自分のやるべきことさえやってればよく余計なことは考えなくてもいい。ただ、人員が少なくて困っているということは定期的に上に話しておく。それで上が動かないようであれば上が無為無策無能である証拠。あきらめるしかない。ただ、自分のやるべきことを淡々とやればいい。

 不安の症状については医師から処方された安定剤でやり過ごせるならそれで構わない。もしそれがひどくなるようだったらまた検討しなければならないが、現状無理ではない範囲なので、次第に飲む間隔があいていくようにうまくやっていく。また、医師とは少なくとも月一では面談し、適切なアドバイスをもらう。

 まあ、耐えられないようなら病休も仕方ありませんが、その場合妻の理解を得られるかどうかが重要なポイントです。十分話して納得してもらう必要があります。

 まあこんなところかな。