albatros blog

広田修の書評とエッセイ

今年のまとめ

 さて、もう今年も終わりです。今年は本を127冊読み、詩を30編書き、エッセイを3編書きました。お仕事については、職場の体制が窮していたときにできなかったことを再開したり、引継ぎ用のマニュアルを作ったり、規定の改正を行ったり、充実していました。子どもは4歳になり、ユーモアを解するようになり、友達もできました。成長がまぶしいです。今年は職場のトラブルに起因してある社会問題に巻き込まれ、だいぶ人権を蹂躙されました。私にも非はありますが、私と家族の甚大な損害はとても許されることではなく、この社会問題の解決に今後も取り組んでいきたいです。