albatros blog

広田修の書評とエッセイ

火曜日

 日々僧侶のように、どんな侮辱にも嘲笑にも、相手を信頼して生きております。私は社会的に与えられた仕事を淡々とこなすのみです。余計なことは考えず、自らの職務を全うし、社会に対してたくさん貢献していきたいです。

 さて、マニュアルがほぼ決裁が下りました。これを通知して、あとは地味な製本作業を延々と行います。

 誰の心も傷つくことがありませんように。