albatros blog

広田修の書評とエッセイ

2022-06-27から1日間の記事一覧

フーケー『水妖記』

水妖記―ウンディーネ (岩波文庫 赤 415-1) 作者:フーケー 岩波書店 Amazon 人間と妖精との間の恋愛悲劇。ドイツでは「若きヴェルターの悩み」と同じくらいよく読まれている古典だそうである。騎士は水の精と恋に落ち結婚するが、相手の素性などがわかるにつ…

ボーナスが近い

土曜日はいつものコミュニティデイ、私は7回連続で1万歩達成です!素晴らしい! 最近暑いですね。冷たい飲み物ばかり飲んでいます。 さて、今週はボーナスがあり、7月1日はさっそく夏季休暇を取る予定でいます。7月から9月の間に5日とれるので、私は…